ひとりごと

ひとりごとがひとりごとじゃなくなったらいいね

Deep Resonance

Deep Resonance、どんな形であれヨハネが選ばれてメインになってる曲だから大切にしたいし大切にされて欲しい。

不安定って言ってたけどだからこそ大切にしたい。

 

 

善子の物語って本人が望んだ形とはすこし違うモノを手にして、それが後でかけがえのないものになっている。

 

堕天使も、Aqoursも、再会した友人も…きっとそうなっているはずだと信じてる。

 

Deep Resonanceもそんな曲になって欲しい。

こんなことを言うと善子推しの人に怒られそうだが、すごく善子らしい物語なように私は感じた。

PVはプレゼント出来なかったかも知れないけど、センターでヨハネとしての歌って踊ってくれる人がいる。それって形が違うだけで、十分恩返しなんだ。きっとそれに気づいてくれたら最高のプレゼントになる。だから私は応援したいんだ。

 

いつかライブという形で誰よりもヨハネを愛して応援してた人を通してヨハネを感じられる時がくると信じて…きっとその時が私の中でDeep Resonanceが完成される時だと信じて…2人が共鳴する時だと信じて…

 

 

そう思えば素敵じゃない?

 

#ヨハネセンターへの堕天ロード

手紙

善子ちゃん、お誕生日おめでとうございます。

 

 

お誕生日くらいは「ヨハネ様」って呼んであげたい気持ちもなくはないんですけど、個人的に「善子ちゃん」って呼びたい気持ちなのでそのまま続けます。

 

 

私事ですが、最近沼津に足を運ぶ機会が増えました。私はAqoursと善子ちゃんのファンであることは明かさず、あくまで観光客としてまちあるきを心がけてるのですが買ったものや店内撮影なんかをさせてもらうとやっぱり善子ちゃん達のファンだと気づかれてしまいます。

 


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「楽しんで来てください」

 


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「またのお越しをお待ちしております。」


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「いろんなファンの方が来てくれるんですよ。店に置いてるのもファンの方々が作ってくれたものも多くて…」


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「善子ちゃん好きなんですか?」

「上土の子だからね、娘のようなものですよ。」
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「この子のおかけであなたがここに立ち寄ってくれたんだもの!」


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「去年の生誕祭は来たの?すごかったよ!?」

「今年は来てみなよ」

 

 

 

いつだって街の人達と私を繋げてくれたのは善子ちゃんでした。

聞かれると私もなぜか自慢げにこの子のファンなんです!なんて返事をしてしまいます。

そんなやりとりが楽しくて、嬉しくて、何度来ても人と人の繋がりがあって愛が溢れてる温かい街だと感じさせてくれます。

 

 

そんな街で育ったから堕天使なのになんやかんや言いながらも素直で情に厚い、仲間を大切にできる優しい子に育ったのかなぁなんて思うこともあります。

 

 

 

本当に余計なお世話だと思いますが、これからも仲間や街の人達、いろんな人達に愛される子でいてください☺️

そしてその繋がりを大切にしてください。

 

きっとそれがあなたの“宝物“のはずだから



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そしてこれからも不運に負けずにヨハネらしく力強くポジティブに進んでください。

 

その在り方が失敗した時、上手くいかない時、私に勇気やがんばる力を与えてくれます。与えてくれました。

 

 

 

 

いつの日か私たちにくれた言葉を借ります。

“あなたがいたから強くなれたよ。“

 

 

 

ありがとう。改めてお誕生日おめでとう!お誕生日楽しんで来てください!!

 

 

 

 

P.S.街もお祝いムードでバースデーメニューも沢山ありますね。食べ過ぎにはご注意ください。

新しい朝ごはん

夏風邪が続いてて体のダルさが半端じゃない今日この頃、栄養ドリンクと風邪薬でなんとか誤魔化しながら治りかけかな?って所まで調子が戻ってきたてぃもです。

 

 

余談ですが、風邪引いた原因は間違いなくメッドライフドームでの2日間の温度差、それに向けての準備での仕事や体力作り等のオーバーワークが祟ったのは目に見えてるんですけど、じゃあそれをやめればいいかって言うとそういう訳でもなくて、どうせならその時のオーバーワークを6〜7割くらいで出せれたらいいなぁなんて思ってたりします。何事も加減が大事。

 

ワタクシ、基本的に朝ごはんを食べる習慣がないものでしてこういう少しでも栄養補給しといた方がいいみたいなタイミングくらいしか朝食をとろうとも思わないんです。適当にウィダーインゼリーでも買っとくか〜なんて陳列棚を眺めてたら目に付いたのがプロテインでした。

ザバス ホエイプロテイン100 バニラ味【50食分】 1,050g

ザバス ホエイプロテイン100 バニラ味【50食分】 1,050g

 

立ち寄った薬局では

大特価!4500円!!(税抜き)

と書いてありましたがAmazonで今見たら4070円ですって。は…?

 

約4000円の出費って考えるとなかなか手を出せないように感じますけど50食分なので1食辺り約80円という事になります。朝ごはん用に菓子パン買うより安いし栄養も補えるのでいいかなぁと思いました。

あと、私みたいなプロテイン初心者はプロテインっていうとやっぱりタンパク質のイメージがあったんですけどどうやらビタミンB郡(よくわかってない)とビタミンC(よくわかってない)が入ってるらしくて目安の1日2回摂取で体にいいらしいです。(よくわかってない)

 

 

元々朝食用で買ったので1回の摂取は朝食で確定、もう1回はオススメの摂取ポイントとかいう欄に運動後とおやすみ前とあるのでまあ適当に飲んでみようと思います。

 

プロテインのキャッチフレーズを如何に魂込めれるか選手権とか出来そう

ちなみにシェイカーはダイソーの100均です。ザバスのシェイカーは6倍値が張るそうです。
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目安量のスプーン3杯だとこんなもん。思ったより多く見える。匂いはなかなかおいしそうでした。ちなみに計量スプーンが付属で付いてきました。
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1人なので無言でシェイクしてます。

挙句の果てにはシェイクしてる左手を何故撮影してるんだろうって気持ちになります。虚無
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虚無感に駆られて出来たプロテインの写真を撮り忘れたので勝手に想像してみてください。泡立ったミルクです。

 

味は美味くはないけど不味くもない。我慢して飲む程でもないけど好みは分かれるかも?

 

腹持ちは良さそうな気はするので朝ごはんにはいいかもしれません。

 

 

身体にいい影響がでてくれるといいなぁ

あの日生まれた想い

6月8日、9日、私はラブライブ!サンシャイン!!Aqours5th Love Live! Next SPARKLING!!に参加してきた。そこで感じたことをちまちまと書いていこうと思う。

 

9日の最後の曲はJump up HIGH!!だった。試聴動画の段階ではなんとなくユニット事に強く聴こえるキャラクターがいるから、それらの物語をなぞってるのかなーなんて思っていたこの曲だが、ライブで聞いた時は全然違う印象を受けた。

 

Aqoursからの呼びかけ、応援、そんなふうに感じた。

 

 

 

私事ではあるが、わたしは前回のSailing to the Sunshine!!の2日目に立ち会えなかった事を未だに後悔している。最善を尽くしても手にすることが叶わなかったモノ、誰かが立ち会えた事を運命と語っていたこと、誰かが立ち会った人達だけの思い出にしたいなと語っていたこと

 

きっとその悔しさも「あの日生まれた想い」なのかも知れない。

 

だから5thでは2日間参戦できるようにした。

そのためにはなにをするべきか突き詰めてきた。

 

自分のやるべきことを全てこなして、それでも休めば誰かに負担をかける行動だと改めてわかった。

 

結局誰かの助けは必要だし、じゃあ助けてもらうためにはなにが必要かって困ってたら手を貸してやるしかないのかもしれない。

 

 

趣味を通して、その現場へ向かうためになにかを突き詰めていく。そんな答えにたどり着けたなら「夢」って言葉に趣味を絡めるのも悪くないかもしれないなんて思ってしまった。

 

 

ラブライブ!が最後を迎えるその日まで追いかけ続けて行きたい。それを通していろんな景色を見てみたい。そしてその為に必要な物はなんでも吸収していきたい。

 


「あなたがいたから強くなれたよ」

 

いつかこの言葉を自信もって返せるようになりたいんだ。

 

そう私に思わせて、突き動かしてくれたチカラこそが「Aqoursらしさ」なんだって言いたいんだ。

2人の少女はなぜ語らなかったのか

6月8日、9日、私はラブライブ!サンシャイン!!Aqours5th Love Live! Next SPARKLING!!に参加してきた。そこで感じたことをちまちまと書いていこうと思う。

ずっと日が経って読み返した時にその日の気持ちを思い出すために、あくまで自分のために書いていこうと思う。

 

劇場版ラブライブ!サンシャイン!! Over the Rainbowの最後に顔も明かされず名前も語られていない2人の少女が語り合うシーンがある。彼女たちは砂浜でAqoursの聖地に来たことを喜んだ。沼津でのライブを見て感動をした。そして高校に入ったらスクールアイドルをやるんだって語った。砂浜にAqoursの名を刻んだ。

 

 

私は劇場版を観た時から彼女らを“誰か“と呼んでいる。女性だとわかっているが敢えてそう呼ばせてもらっている。

それはなぜか、あれこそが“No.10“だと私は強く感じたからだ。

 

何らかのきっかけでAqoursの存在を知り、パフォーマンスを見てそれをきっかけに“とびっきりの何か“をしたいと思う。聖地巡礼をしたいと思う、

条件なんて上げるのはおこがましいが、上げてしまえばキリがないだろう。ただ、劇場版タイトルのOver the Rainbowの通り“虹の彼方へ“届いたAqoursの想いを+にできればそれでNo.10なのは間違いないだろう。

 

 

 

今回の5thライブでもそのシーンが使用された。だか、“誰か“は砂浜で語らなかった。

 

 

理由は簡単だ。その場にいたあなたこそがその“誰か“だからだ。“No.10“だからだ。

 

それぞれがそれぞれの想いを胸にライブへ望んだり、行きたいと思いつつも仕事に励んだりしたことだろう。その気持ちさえあればきっとラブライブのオタクだと言えるだろう。

 

 

 

 

 

 

走り始めて1ヶ月



 

走り始めて1週間くらいは部活やってた時でも経験したことない筋肉痛に襲われたり、右膝が痛んだりしていましたがなんとか1ヶ月続きました。もうエロ同人みたいな声は上げないぞ!!褒め讃えよ

 

 

最近では強くなった重力にも逆らえるようになり30〜40分のランが日課になりつつあります。しんどくなる前に切り上げるやつです。

最初は「走りながら音楽聴く」だったのが体力がつくにつれて「音楽聴きながら走る」に意識が変わってきて走るほうをついでにできているので苦行にも感じません。シンプルに私生活に音楽を取り込めてる感じでよきですね。

 


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いつも夕方だから昼前だと見える景色が変わってきて新鮮な気持ちです。

 

あと、時計への愛着が増しました。


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元々仕事用で買い替えた時計だったんですけど今では走る時の必需品になってきました。


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写真では分かりずらいけどまあまあボロボロになってきました。元々スポーツ向きの時計なのでLIVEなんかにもつけていこうかなんて思ってます。

 

会社の人間にも「少し痩せたか」なんて言われて最高にモチベ高いです。

しかし、それと同時に「どう見ても短距離走向きの体」「体力作りだけじゃ大会等の目標がないと続かない」なんて忠告も受けてたりしてます。

まぁ一応LIVEや旅行でバテない体づくりだったり、元々走ること自体を目標にしてないからアレなんですけどねとは思いつつ、銀テの言葉を&にしたいと思いつつ、って感じですハイ。

 

そのうち善子の逃走劇やってみたさあります。
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Over the Sunshine!!とCircle of Friendship

今作で3年生が卒業し6人になるAqoursは、最初はとても不安げに見えたけど決して無くならない9人の絆を再確認したAqoursの面々はそれぞれがとてもたくましく見えて9人ひとりひとりが新しいスタートに向けて力強く歩きだします。

その姿は僕自身の中でもラブライブ!サンシャイン!!そしてAqoursの存在がこれからもずっと有り続けていくんだという気持ちに気付かせてくれるものでした。

そこに触れたとき、「Over the Sunshine!!」のメロディが生まれました!

虹の向こうに続く本当の意味での新しいスタート!それぞれの後ろ姿をそっと押してあげたい!そんな想いで作りました。

 

Sailing to the Rainbow 後書き

 

Over the Sunshine!!それはそれぞれの後ろ姿をそっと押してあげたいという想いがこもったメロディだそうです。

 

その想いは誰のものでしょうか?

 

劇伴曲を手掛けた加藤達也さん?それはもちろんそうでしょう。

その加藤達也さんはフィルムスコアリングという手法をよく用いるらしいです。

フィルムスコアリングとは、できあがった映像に対して音楽をつけていくという方法の事であり、そのシーンに合わせて登場人物の心境等を音で表現されたりもします。



 

Sailing to the Sunshine、Journey to the Sunshineの後書き等でも記載されています。

 

https://twitter.com/cut_tatsu7/status/779618110756093952?s=09

 

劇場版のツイートではありませんが許してください。

 

加えて、今作の劇場版で使用された劇伴音楽は全て新たに作られた曲で、劇中のほかのシーンでは使われません。

 

言うなれば1曲1曲がそれぞれのシーン専用曲となっています。フィルムスコアリングされてないわけないですよね。

 

 

輝きのテーマ友情のテーマキセキのメロディ、そしてそっと誰かの背中を押してあげるような優しいメロディ

 

それらが流れた時、そのシーンには誰がいましたか?語っていましたか?

 

 

 

 

…🤔

 

 

 

 

それはその曲ごとに変わってきます。そして、そのメロディ達は劇中で姿を変えて沢山流れます。

それぞれの曲と、その想いと、誰の想いなのかを探してみませんか?

 

 

そしてできるなら、私自身もその背中を推せるオタクでありたいです。

 

 

 

 

 

そんなたくさんの劇伴曲の中からひとつだけ、私が今一番好きな曲を紹介させてください。

 

タイトルはCircle of Friendship、意味は「友情の輪」、Aqoursがイタリアから帰ってきて、浦の星女学院の分校のシーンで流れる曲です。

 

最初と最後のメロディでタイトルにもあるFRIENDSHIPのアレンジ、中盤ではOver the Sunshine!!のメロディが流れる曲です。

 

最初のFRIENDSHIPが流れる場面はよしみ、いつき、むつが沼津でのライブステージをAqoursに見せる場面。

 

彼女達はAqoursがイタリアに言ってる間にこのデザインを手掛けたことになります。

なぜステージのデザインを彼女らが手掛けたのでしょう?ファーストステップのようにお願いされたから?


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違いますね。誰からも頼まれていない、自分の意思でAqoursにこんなステージに立ってほしい!と願ってデザインしたはずです。

 

曲としては流れていませんがFRIENDSHIPと同じ友情のテーマに「ONE FOR ALL」があります。

 

よいむつ達のAqoursのために取った行動も友情のその先のFORではないかと私は思っています。

 

https://twitter.com/tujiphotostudio/status/1122090737196081153?s=09

Aqoursへの想いを込めて、大切に描かせていただきました。

 

これもまた想いのシンクロの形だと私は思っていて、ラブライブ!を感じます。

素敵なデザインをありがとうございました😊

 

 

Circle of FriendshipではOver the Sunshine!!のメロディは2回流れます。1つは静真高校の1年生が現れるシーンでもあり、月ちゃんが生徒に呼びかけをしてたことが明かされるシーン。そっと誰かの背中を押してあげたい想い

それはきっとスクールアイドルに触れた子達の想いなのかも知れません。

 

そしてもう1つ、静真高校の1年生(善子の同級生)の「ヨハネ、降臨」の辺りから流れからです。

 

1度はその場から逃げる善子、それを阻止するのは運命と見えないチカラと、それらを信じる在り方に惹かれた子でした
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同級生と善子を繋げたのは同じ“普通“を知っていて、天使が、堕天使が輝きへの憧れだと知ってる古き友の一声でした。
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そのメロディは1度流れた時よりもどこかチカラ強く、輪の広がりを祝福するかのようなハミングも入ってたりします。

 

善子は「酷い…リトルデーモンの反逆…」などと言いました。きっと善子は不幸だと思ったはずです。でもそれが向き合わせる為の背中を押す行動なのです。

 


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過去を知ってる子と向き合わせる為ために。

 

 

浦の星女学院の統廃合の話が出た時も
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「私みたいな、流行に敏感な生徒も集まってるだろうし!」なんて語ってた子が…


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「中学の頃の友達に会えるずら〜」でこの通り。


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新しい学校へ向かうバスではこの顔です。

よっぽどいやだったのでしょう。

 

しかし、善子が気づいてないだけで彼女らはヨハネを受け入れていました。きっと中学時代の視線も心配していただけなのかもしれません。基本的に屋上って施錠されてますし


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津島善子って子の物語ってなんか見てておもしろいんですよね。彼女が掴んだものって実は彼女自身が望んだ形とは違っていて、でもそれはきっと1番いい形で、

 

言ってしまえば花丸との再会だって最初は不幸だったはずです。堕天使だと思っていた時期を知っている子から離れるために沼津市から内浦の高校へ通ってる訳ですから。f:id:timo_snowman:20190515222253j:image

スクールアイドルは……ちょっと違うのかも知れませんけど最初は自ら望んだものではありません。散々追いかけ回して説得して受け入れての入部でしたね。


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5時10分…………

 

 

思い出してみれば1度は不幸に感じてるであろう事でも、いまならどうでしょうか?不幸なんかじゃないでしょう。

 

今回の件も同じです。最初は不幸だと思っていたことが時間と共に繋がって、時に仲間に正されながらいい方向へと進んでいく。

 

 

最後のFRIENDSHIPのメロディに混ざっている「キュッキュッ」という音が秒針のようで時間の経過と変化を感じさせてくれました。